その後

皆様、こんにちは♪

いつも要領が悪くってブログをなかなか更新が出来ずにいました(笑)

愛犬のチョコちゃん、色んな方々に「あれからどうですか?」と

心配をして頂き、ありがとうございました。

何とか峠は越えた?様です。

ヘルニアを発症して、検査(MRI)・即手術をして、

経過を見ておりました。

動物病院では手術する前から

「死んでしまうかもしれないと言う事を考えておいてください」と

リスクの高い病気だと言う事を告げられました。

突然今生きている愛犬が術後、今日にでも死んでしまうかもしれないと言う

リスクにかなりショックを受け、立ち直れませんでしたが、

恐れていた進行性脊髄軟化症も無く、現在に至ります。

「まずは体力回復から」と言う事で、食事もよく食べ、

発症時には吠えれなかった鳴き声も日に日に大きくなって、

元気になっております。

ただ後ろ足が動かない状態のまま、オムツをして

毎日排便と排尿をしています。

でも元気だったらそれだけでいい。

そう思うんです。病気をしてから寂しがるように

なってしまった愛犬ですが、私が足となり支えてあげたいと思っております。

 

我が家の犬はミニチュアダックスですが、

今回検査をして分かったのがヘルニアは他のワンちゃんでも

発症してしまう事。

ミニチュアダックスはよく聞く様に、胴が長い動物なので、

飛んだり跳ねたりはさせない事が一番の予防ですが、

愛犬の検査の時はプードルがヘルニアを起こして、

同じ北九州から福岡市への検査受診をしておりました。

他の愛犬家の方にも聞いてみましたが、その子はチワワと言う事でした。

いつどこで起きてしまうか分からない様です。

元気が一番ですが、食べ物やサプリメントなど

よく動物病院で相談して予防した方が良かったのかなとも

後悔しております。。今となってはどうしようもないのですが・・。

発症後、1か月が過ぎましたが、元気はあるので、

これから一緒にリハビリを頑張ろうと思います。

ご来店頂きお声をかけて頂きました皆様、

色々ご心配頂き、本当にありがとうございました!

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